サイバーセキュリティ保険

あいおいニッセイ同和損保

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サイバーセキュリティ保険の特徴

サイバーリスクへの対応

サイバー攻撃件数は急増しており、2016年には、国内のネットワークに向けて1,281億件もの攻撃がなされています。
サイバー攻撃の手口は飛躍的なスピードで複雑化・巧妙化しており、攻撃のパターンも侵入経路もさまざまです。
ところが、防御性能をどこまで高めても、サイバー攻撃はその隙を突いて次々と仕掛けられ、万全に防ぐことができません。
多様化するサイバーリスクの脅威に対応できる保険の選択が求められているのです。

サイバー攻撃から事故発生後までの流れ

サイバーセキュリティ保険概要

サイバーセキュリティ保険には、「ベーシック」「ワイド」の2つのプランがあります。
お選びいただくプランによって賠償損害と費用損害の補償範囲が異なります。

サイバーセキュリティ保険でカバーできる対象

サイバーセキュリティ保険で対象となる「情報の漏えいまたはそのおそれ」とは以下のとおりです。

対象となる情報

対象となる漏えいまたはそのおそれ


サイバーセキュリティ保険で対象となる「IT事故(ユーザー危険)」とは以下のとおりです。

対象となるIT事故(ユーザー危険)

システムの所有・使⽤・管理または提供するデータ・プログラムが原因となり生じた、
①他⼈の業務の阻害・休止 ②他⼈の電子情報の消失・改ざん ③他⼈の⼈格権・著作権侵害 ④その他不測かつ突発的事由による他⼈の損害
により負担する賠償責任のことをいいます。

オプション特約概要

サイバーセキュリティ保険には、事業形態やニーズに応じたオプション特約があります。

情報漏えい限定補償特約

「情報の漏えいまたはそのおそれ」のみの賠償損害・費用損害を補償します。(ベーシックプランにのみセット可能です)

IT業務特約

他人のネットワークの管理、データ・プログラム(製品内のものを含みます)の開発・販売等に伴い記名被保険者が被る損害を補償します。

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